子どもゆめ基金

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—見えない・見えにくい・見える人のちからでー

子ども夢基金助成活動

手でさわる、耳できく、見やすい地質図・誰もが自然と防災を学べる模型   地層の歴史や知見を学びながら、子ども、大人、見えない・見えにくい、見える人で、立体地図を作っていきます。完成した模型は、岡町図書館へ寄付します。       連続出席がベスト。単発出席もOK

6月1日(土)、15日(土)、22日(土)7月6日(土)13時~16時

  防災の日と前に、立体地図を使ってのおはなし             8月31日(土)13時~15時 題「将来の自然災害について考える」

豊中市立岡町図書館 3階   http://www.lib.toyonaka.osaka.jp/guide/library/okamachi_2.html         

子ども、大人の参加をお待ちしています。参加費無料 筆記用具持参のみ。

申込み メール(wanpaku.jyakushi@gmail.com) 電話090-4642-5662 Fax06-6835-1512


おはなし・ほんのひろば 12月8日 富田先生の天文学

子ども夢基金助成活動 「みんなで触る仮想宇宙旅行」

富田教授のの天文学
石膏製の「月面の表と裏」をさわって、宇宙を旅してみよう。

ウイーンで、この夏、富田先生が、昨年の関西地図を使った天文学講座を発表されました。そこで、プエルトリコ出身の電波天文学者、ワンダ・ディアス・メルセドさんが、点字・触図の本を、日本の子どもたちにとプレゼントして下さいました。ワンダさんは、星からの放射を視覚に頼って調べるだけでなく、宇宙からの複雑なデータを音声で調べる方法を開発している研究者です。みんなで触ってみよう。
和歌山大学の富田彦先生のお話は、今回で4年目。                  天文のいろいろな質問を どんどんしてみましょう。

とき:12月8日(土)10時半〜おはなし会、本の紹介・展示
13時〜15時まで 天文学
ところ:吹田市立市民公益活動センター
阪急南千里駅下車すぐ、隣りのビル
千里ニュータウンプラザ6階
申し込み 12月3日まで 先着30名
参加費 無料
どなたでも、参加できます。
申込み・問合せ
℡090-4642-5662 fax 06-6835-1512
メール wanpaku.jyakushi@gmail.com

ちらしはこれです。おはなし・ほんのひろば 12月8日 天文学